ウインタースポーツの消費カロリー

2015年02月16日

今日の鹿角は。久々に朝の仕事(雪寄せ)から解放された方も多いのではと思います。

 

さて、タイトルにもあります事に関して、良い記事を見つけちゃいましたのでご紹介させていただきます。

 

以下、話題のNEWSを発信する「オーヴォ」さまサイトより・・・

 

 久しぶりにスキーやスノボやった夜、温泉あがったら足がバリバリの筋肉痛。“冬だけスキー”のお遊びスキーヤーには恒例の話だが、もちろんこれは下半身を中心に全身の筋肉を活発に使った結果。サニーヘルス(東京)が公開したウィンタースポーツの消費カロリーについての調査レポートによると、スキーやスケートなどのウィンタースポーツは、ランニングと同程度かそれ以上のカロリーを消費しているという。
 運動を行った際に安静時の何倍のエネルギー(カロリー消費)をしているかを表すMETs(Metabolic equivalents)という単位でみてみよう。安静時を1METsとして、ウィンタースポーツのMETsと1時間当たりの消費カロリー(体重60kgで計算)はスノボで 5.3METs/334kcal、スキー 7METs/445kcal、スケート 7METs/445kcal。これがランニングだと7METs、テニスは7.3 METs。数字自体はランニングの方が高いように見えるが、1時間走るのは大変だけど、スキー1時間はあっという間という人も多い。1時間で滑り終える人はいないだろうから、結果的にウィンタースポーツで遊んだ日は、かなり長い時間走っても追いつかないくらいのカロリーを消費しているというわけだ。加えて寒さの中では基礎代謝も上がり、消費するエネルギー量もアップ。今年はまだ滑ってない、という人は、今から計画を立てよう!

 

 

 

と・・・ございました。如何でしたでしょうか。

 

確かに緩斜面でも休みなく滑ると足がパンパンとなります。投稿者には納得の記事です。

 

この記事を見たら始めるしかありませんね。ご来場お待ちしております。

 

以上、本日の投稿は・・・たまには真面目な投稿をする事をアピールしたかった投稿長男でした。(全て「受け売り」ですけど・・・

 

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